いつもありがとうございます。
定例のというか、アルファロメオ岐阜様へお邪魔してきました。

当然ながらいつも沢山のアルファロメオがいて、楽しい場所ですが、今回は何故かジュリエッタがオンパレード。
どしたの?って思うほど、ジュリエッタ。
アルファ ロメオの赤って代表色みたいだけど、イタリアの塗装の性というか・・・。どうしても日射しや経年に弱い。

ヘッドライトレンズは白ボケしてるし・・・。

ちょっと手入れを怠っても怠らなくても時間が積み重なると・・・

クリアは剥げて・・・エンブレムは日射しにやられてしまいます。これが貫録じゃという方ならそれでOKですけど。
おれは長く乗る、一生乗るっていうのであれば・・・で、お勧めなのがプロテクションフィルムの施工。

この画像はボンネットとヘッドライトレンズにプロテクションフィルムを施工のショット。
プロテクションフィルムを貼ると言っても、全ての面、一切合切から、ボンネットやルーフなど、日射しを浴びる上面だけなど、施工はいろいろできます。お客様の思うまま。全面じゃないと恥ずかしいって心配はノープロブレム。
ヘッドライトレンズだけでもOK
このジュニアは純正のコーティングを施してから、プロテクションフィルムを貼ってます。
プロテクションフィルムを貼ってから、コーティングってパターンもあります。
実際、プロテクションフィルムを貼るならコーティングは要らないけど、結論としてはお好み次第。唯一例外はコーティングするならプロテクションフィルムを貼らないでっていう溶液のもあるので。
自分は毎度プロテクションフィルムを貼ってますが、個人的な感想としてはプロテクションフィルムを貼ったら、コーティングは不要かなと。予算次第ですね。
はっきり言えることは、プロテクションフィルムを貼るなら新車時で早い方が良いってこと。
メンテナンスがダントツに楽だし、真夏の殺人光線が降り注ぎ、お次は土砂繰りの雨、強風の繰り返し。毎日洗車すればいいけど、そうでないともうボンネットやルーフは四六時中過酷な環境下に晒されます。
やばい洗車しないと・・・って思うだけでもメンタルがやられるくらいなら、プロテクションフィルム施工しておいた方がダントツ良い。
プロテクションフィルムしても弾くし、いまどき水玉弾くのに拘って、メンテを怠るって本末転倒ですから
飛び磯からもダメージは軽減されるし、弊社ならボンネットだけ、ヘッドライトレンズだけ、ルーフだけ、フェンダーだけでもOKなので、お気軽にお問い合わせください。
転ばぬ先の杖はプロテクションフィルムです。
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